思春期ニキビができたらついやりたくなってしまうのが「ニキビを潰す行為」ですよね。

私も正直これまでにニキビを潰してしまったことがありますが、幸いニキビ跡にはならず逃れましたが、場合によっては跡ができてしまったりするときもあります。

 

そうならないためにもやってはいけないことをしっかり理解しておく必要があるんです。

 

本記事では、「思春期ニキビができたらやってはいけないこと」についてお話しします。

思春期ニキビができたらやってはいけない二つの事

1つ目が「洗顔をする際に力強く洗わない」

洗顔をする際にゴシゴシと洗ってはいけません。

むやみにゴシゴシと洗ってしまうと刺激に弱くなってしまうからです。

そのためゴシゴシ洗わずゆっくり丁寧に洗うと良いかもしれません。

2つ目が「ニキビを潰さない」

ニキビができたらついつい潰してしまいたくなってしまった事ありませんか?

 

ニキビがあると目立つし恥ずかしいし、とにかくなくしたいがために潰してしまう方が多いと思います。

 

中には、ニキビうつぶす事がクセになってしまっている方もいます。

 

しかしニキビを潰してしまうとニキビ跡ができてしまい、治すまでの時間が長くなってしまいやっかいです。

ニキビはできたらまずつぶさないことが大切です

上記以外にも保湿をしたりするなど様々な対策方法がありますので、詳しく知りたい方は、下記の記事を読んでみると良いかもしれません。

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まとめ

今回は、思春期ニキビができたらやってはいけないことについてお話ししました。

 思春期ニキビができたらやってはいけない事は大きく分けて二つあります。

洗顔をする際にゴシゴシと力強く洗わない事、ニキビを潰さない事です。

その他に保湿をするのが良いと言われています。

何故保湿が良いのか、他にもどのような対策方法があるのか気になる方は、リンク先の記事を読んでみると良いかと思います。

あまりにも思春期ニキビがひどくなってしまった場合は、ニキビケア商品を購入し、セルフケアをする事をお勧めします。

それでも治らない場合は、医療機関に受診する事をお勧めします。

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